ツンツン女を嗜む

みんな嘘だというと思うが、私は岩手県の北上市で性器具(通称大人のおもちゃ)を作っている。
なぜこの職業に就いたのかというと、子供の頃からものすごく性に興味があり、この性格を何かに活かせないかと思ったからだ。
手先が異様に器用だったこともあり、私はこの道を選んだ。

最近の趣味はというと、自分の製作した性器具でデリヘルで働く女の子をかたっぱしからイかせて楽しむ事だ。
早速、先日プロトタイプのバイブを片手に北上のデリヘルを使ってみた感想を書きたいと思う。

まずは女の子選びだが、以前からツンツンした性格の女の子をヒイヒイ言わせたいと思っていたので、SM系のお店にする事にした。
SM系のデリヘル点は北上には数店あるようだったので、その中でも一際目立つMという店にしてみた。
女の子一覧を見て見ると、いましたよ。ツンツンした性格そうな子が。店長の紹介欄に性格がキツイと書いていたのでこの子にしました。

女の子がやってくると、見た目はいいが想像通りの性格の悪さです。喋り方も結構イラッとくるような上からな感じでしたので、いじめてやろうと思いました。
事務的にシャワーを済ませられて、ベッドルームへ行くと、つまらなそうな感じで女の子が事務的に奉仕してくれます。
そこで自分が設計したバイブを見せたところ、女の子はかなり興味津々でした。
僕が設計したバイブは、芸術的観点でも優れており、これまで様々なデリヘル嬢に見せてきましたが、かなり評判の高いものでした。
これから何かとんでも無いことをされる感がこのバイブから伝わってくるのでしょう、それは怯えにも似た表情で女の子はこちらを凝視してきます。

まずは女の子にパンツだけになってもらい、ベッドに仰向けになったもらいました。
盛り上がった汚らしいあそこにバイブをあてがってみると、「びくんッ!」と電気が走ったように体を反らします。そして同時に「アフッ!」という声も漏れています。
ちょっとあてがっただけでこんな状態です。
まだ挿入もしていませんし、電源を入れてもいないのにです。
幸先よく進んだこの実験は、中盤にさしかかろうとしています。

私は、次第に濡れてきたアソコに根元まで一気に挿入します。すると、えもいわれぬ表情で喘ぎながらこちらを見ている彼女がいました。
今まであんなに性格が悪かっったのに、バイブを突っ込んで見ると180度表情が変わり大人しくなってしまいました。
この豹変っぷりが男ってもんは興奮するんですよね。みんなそうです。

今までのお仕置きと言わんばかりに、しばらく出し入れしていましたが、電源を入れながらの出し入れは彼女にとって最高だったようです。
お終いにはリアルなち○ぽを突っ込んであげました。

今回も改善点が見つかったので、会社に戻って大人のおもちゃの改良に励もうと思います。

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