2回目の遊び

改良したバイブをまた実験して見たいと思い、先日のデリヘル店の女の子に実験する事にした。
2回目なので話は早かった。どうやらこの子は私の制作したバイブを相当気に入ってしまったようだ。
改めて見て見ると、この女の子かなりかわいい部類だと思う。北上にもこんな可愛い女の子がいるなんて・・・。

そんな彼女は部屋に入るなり、バイブを手に取りフェラチオし始めた。
私は何も行っていないのに、自分から勝手に咥えているのである。
一人ホテルの椅子に座って、自分の胸を揉みしだきながら、私お手製の極太バイブを頬張っているのです。
このなんと思いえない変態な光景に流石の僕も興奮してしまい、彼女が握っているバイブを取り上げ、優しく丁寧に挿入してやった。

このバイブの特徴は、3股になっており、クリとアナル付近にも同時に刺激を与えられるようになっている。
おそらくデリヘル嬢はこの機能を知らないと思うので、3箇所同時に刺激してやった。

すると、彼女は、気が狂ったように喘ぎ始め、「もっともっと」と求めてくる。
激しく動かしたり、ゆっくり動かしたり、メリハリのある動きで何度も入れたり出したりしていると、実に幸せそうな顔で感じているのである。

そして挿入して、しばらくして突然動かすのを止めてみた。勢いよく引っこ抜くと、ビクッと震えた。
しばらくそのままにしていると、かわいい声で「抜かないで〜もっと欲しい〜」と言ってくる。

しばらく焦らして、挿入した途端に人が変わったように求めるようになって、女の子は何度もなんどもイっていた。
後半は満足げな顔でフェラしてくれたのを覚えている。
彼女はこれまでのお礼と言わんばかりに色々なサービスをしてくれた。
終わってから聞いた話だが、このバイブはこれまでで一番感じたそうだ。
この瞬間、このバイブは売れると思った。
彼女には性器具の設計を行なっていると告げていたこともあり、今後も実験台になってくれると約束をして帰りました。

私はもともとデリヘルは好きだったので、この仕事は向いていると常々思う。
天職とはこのことを言うのだろう。
そしてこの極太バイブは翌月に発売になったのだが、今では生産が追いつかないほど売れてしまい、生産しては完売を繰り返している。
まだ統計を取ったばかりだが、今の時点で過去最高のペースで売り上げを伸ばしてくれている商品になってしまった。
これも協力してくれた北上のデリヘル嬢のおかげである。

ここ北上にこんな仕事をしている人がいるなんて誰も想像つかないだろうが、世の中にはこんな仕事もあるんですね〜。
好きなことを仕事にできる幸せ。素晴らしい!

さて次回はどんなおもちゃを使おうか、性器具はバイブだけでありません。色々あるので、北上のデリヘルと性器具を同時に紹介していこうと思います。

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