電波でビビビ!

飛びっ子という言葉をご存知だろうか?
AVでたまに登場するので、意外に男性は知っていると思いますが、飛びっ子というのは遠隔でピンクローターを動かせるおもちゃです。
エロビデオの企画でも有名なこのおもちゃ、僕も大好きなのです。
というか、エロビデオのような事を実際にやって見たい衝動に駆られたのです。
エロビデオに出てくるシーンで有名なのはやはり、公園などで女の子の股間に仕込み、街を歩きながら電源をオンにしたりオフにしたりする事でしょうね。
私もこんな感じで操作して見たいと思ったのです。

まずはデートコースのある北上のデリヘル店を検索したら1店舗だけありました。
早速外で会う事になり、待ち合わせ場所へ。
10分ほど遅れて彼女は登場しました。すらっとしていて背が高く、顔つきは美人系です。
この美人な顔が感じて崩れていく様を早く見たい・・・。
そんな思いで、まずはローター部分をパンツの中に仕込んでもらいます。
仕込む場所はもちろん、クリ周辺に当たるように装着してもらました。
ズレないようにテープて止めていると、すでにこの動作で感じてしまったようで、私にキスしてきました。
おいおいまだ早いよ〜という事で、セット完了。

まずは手始めに街中を散歩する事に。
結構人通りが多い道路で、スイッチをONにしてみました。
すると女の子はビクビクビクッ!と痙攣し、しゃがみ込んでしまいました。
「ちょっと強すぎたかな?」
そう思い彼女の顔を見ると、恥ずかしさで顔が真っ赤になっていました。
恥じらう顔って興奮しますよね。私も興奮します。萌えます。こちらを心配そうに見ている人がいたのですが、おそらく彼女が腹痛を我慢しているように見えたのでしょう。
公共の施設で他人がたくさんいるところでスイッチをONにすると我慢している表情が本当にたまりません。
これは流石にバレたら大変という事で、気を取り直して散歩→スイッチON→痙攣を繰り返しているうちに興奮度がマックスになり目的のホテルへ行くことになりました。

ホテルへ着くと、ドアを閉めた瞬間に彼女の方から求めてきました。
彼女は私の体に抱きつくと、キスをしたいと言って私の唇をベロベロ舐めてきたのです。
これは面白いと思い、その時リモコンをONにしてみたところ、彼女はあまりの気持ち良さに大きな声をあげてお漏らししてしまったのです。
全くトイレに行っていなかったので、気持ちが良くて相当おしっこが出てしまったようです。
たとえ演技でも構いません。
濃厚なキスを終え、僕の実物のバイブを舐めてもらい。
そのバイブもビンビンになった頃、彼女の携帯が鳴りました。

「え、まさか、終了時間??」

興奮しすぎて時間を忘れてしまったようです。
渋々延長料を払い、カチンカチンに硬直した僕のバイブから、熱くなった白濁液が出るのに時間はそうかかりませんでした。

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