普通の定義

北上地方はもう初夏。日に日に熱くなってくるのがわかります。
夏って開放的な気分にさせると思いませんか?
女の子もだろうけど、男も開放的な気分になります。

たまには普通のデリヘルを呼びたくなり、ごく普通のデリヘルを呼ぶことにしてみました。
気づいたんですが、普通のデリヘルってなんでしょう?デリヘルに関しては、何がスタンダードか、定義があやふやだと思いませんか?
おそらく、フィニッシュは素股か手コキなだけで、フィニッシュまでの過程は千差万別だと思います。
そんな私はデリヘルのスタンダードを体験するべく、今回のお店は北上の老舗L店にしました。

スタンダードなデリヘルって、ブスが来たらスタンダードではなくなり、「ブスなデリヘル」になってしまうというのが持論なのですが、今回来た子は文字通りスタンダードな子でした。
まずはシャワーで体を洗うのですが、洗い方を教育されているのか、すごく丁寧でエロく、さすがの私も興奮してきました。
腕、背中、を洗ってもらい、彼女があそこに手をかけた瞬間、不覚にも少し出てしましいました。
私はもともと遅漏だったので、サービス前にイッてしまうなんて相当ショックでした。
女の子がすごいテクニックだったと割り切るしかない状態です。

すごい経験をした後、ベッドへ向かい、あそこが復活するまで体中を舐めてもらうことになり、至る所を舐めてもらいました。
脇の下から玉の裏まで、ありとあらゆる所をペロペロ舐めてもらっていると、自然にあそこがギンギンになり、固く熱くなってきました。
お尻の穴の周りを舐めてもらっている時の事です。ふと、女の子越しに部屋の壁を見ると、大きな鏡がありました。
そしてそこに写っていたのは、あそこ丸出しで私の尻の穴を丁寧に舐めまわしているデリヘル嬢が写っていました。
その姿は本当にエロく、興奮が最高潮になってしまった私は鏡に映った彼女の汚い股間に釘付けでした。
まだ彼女は自分が鏡に映っているとは気づいていない様子。お尻を突き出して割れ目もぱっくりと開き、かなり変態な光景が広がっているのにもかかわらず、ペロペロと舐めているのです。
少し面白くなった私は、彼女に鏡に映っている旨を話すと、顔を真っ赤にして恥ずかしそうにしていました。

とうとう完全復活です。
女の子はそれを観て、今まで舐めてくれなかったあそこをフェラし始めました。
口の中はすごく暖かくて、ねっとりとした唾液はしつこくまとわりついてきます。
まるで挿入しているかのような締まり具合で気を抜くとまたイッてしまいそうな感覚に陥ってしまいます。

相当我慢しました。
フェラが終わり、今度は素股ですが、これも入れているような感覚です。もしかしたら入っているのではないかと思うほど気持ちよく、あっという間にイッてしまうのでした。

カバンの中には、一度も使われることのなかったアナルバイブが寂しそうにしているのが見えました。

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