乳首という新提案

新しい性器具がここ北上から誕生しました。
なんと、クリトリスと当時に乳首を刺激するバイブレーションです。
2つのモーターが、線でつながっていて、2箇所同時に程よい刺激を与えてくれます。
自分で作っておいてあれですが、これは注文が殺到するような気がしますね。

考え方を変えれば、男性も使用できます。
男性用の使用方法で考えているのは、あそこに巻き付ける方法です。
そうすると2つの震源が同時多発的に刺激し、絶頂へといざなってくれるはずです。
実際試しに使用してみましたが、かなりの気持ちよさでした。なにもしなくても気持ちがいいのですから、もしかすると障害を持った方にもいいかもしれません。
そしてこいつの凄いとことろは、ただバイブレーションでブルブルするだけではなくて、EMS機能もあるということでしょうね。
EMSとは、Electrical Muscle Stimulationの略なのですが、簡単にいうと、弱い電気を流すということです。
最近テレビでよく見る今とっても話題の腹筋を6つに割ると言われているあの機械ですね。
ロナウド監修のやつです。あの要領でこのバイブにも弱い電気が流れるようになっているということです。
この弱い電気というのがこの商品の最大の目玉で、バイブによる震えと電気の効果で本当に触られているような気分になるという事です。
テンポよくグワッグワッと掴まれるようなこの感触は、まるで人間が掴んだような感覚になるのです。
電気が流れる量もスライダーで調整できますので、お好みで強弱設定できますね。

デリヘル嬢にもこのバイブを実験したいと思い、いつものデリヘルを呼びまして早速実験することになりました。
これだけ同じ子を呼んでいれば、何か割引的なものがあって良いの思うのですが、世の中そんなに甘くないですね。
まあ、そんな事はさておき、シャワーを済ませて早速実験を行います。

まずはクリの部分にバイブが当たるように調整します。
どちらも接触する部分にフェザータッチのブラシが付いており、優しく刺激するようになっています。
装着して見ると電源を入れていなのに気持ちいいらしく、電源を入れた時がすごく楽しみです。

そして、乳首に装着するわけですが、意外に難しい事が分かりました。これは帰ってすぐ改良しなければなりませんね。
こちらも装着してる際最中にビクビクなってましたから、結構気持ち良いのかもしれません。
装着が終わり、電源を入れると、女の子は悶え苦しみました。
後から分かった事なのですが、電源投入直後が一番感じたらしいです。
本当に人からつままれたような感覚になるということでしたので、電気の部分は成功と言えるでしょう。
それにしても平日の昼間から北上のデリヘルを呼んでこんな実験をしているのって、日本で私だけなんだろうなぁ〜。

実験は早々に切り上げ、改良は続くのでした。

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